【臨死体験】驚愕の謎が解明されたか!

蒸し暑い夜が続き年々最高気温が上がっている中、暑さを忘れて背筋が凍りつくようなゾッと出来る怪談系の番組は何故少なくなっていったのか・・・多くの方は怖いもの見たさから怪談を見聞きしたいという欲求が少なからずある訳ですが。

随分前から各局も夏になれば、かなりの頻度で放送していた怪談系の番組も下火になり随分と少なくなりました。
その理由は機会があれば詳細に触れますが、放送にあたり色々と対応しなければならない面倒な事が更に増え続けるご時世になってきたのというものの他に理由があるようです。
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タイミング的にある人物も大きく関係しているようです。トラブルメーカーの匂いを発散していた其の人物の遣りそうな表に出ない事情でもありますが。

怪談系の話も色々ありますが、よく言われる臨死体験。

三途の川の向こうに誰かが待っていた。

意識を失ってから幼少期からの思い出が駆け巡った。

抜けた意識が上方から自分の姿を眺めていたなど。

ただ、何れの場合もこの世に戻って目が覚めたから臨死体験を語れる訳です。

そうした謎の場面で、この世に戻らなかった多くの方々も実は同じように臨死体験をしている可能性が解明されたもよう。

心臓停止とともに脳の活動も止まるとされているのが既存の常識ですが、死後の数十秒以内に脳内ドラッグなる化学物質が頭の中に止めどなく放出され、臨死体験の基になる状況を作り出しているという研究結果が出ました。
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この脳内の電気的活動は少なくとも数分続き、スピリチャルな体験の原因となるもよう。
しかし霊も電気的であり、最近ではネット上でも多くの霊が存在しているという話し。

この記事を書いている人物と思しきものも一般社会に於ける人間ではなく現存していない何かであっても可笑しくはありません・・・
化学的に脳内ドラッグがある程度解明されても肉体の中にある人間の根幹は未知の宇宙と同じなのかもしれません。

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