【希望の党】解散総選挙に民進党の動き!隠された極秘情報

先ずは混迷を極める解散総選挙の最中、日程は10月10日に公示そして10月22日投開票。
現在の話題は小池知事が10月5日から10日の間に衆議院選に出るか否かのアクションをするということ。
出馬の可能性は五分五分から7割、9割と予測する専門家が多く、出ないというよりは出る確率の方が高いもよう。本人の自費でもリサーチをしており、勝てる可能性が高ければ出るのではないかという憶測も。

一方の民進党は事実上の解党に。都議会選の直前に当研究所に於いて前述した予測が其のまま的中してしまいました。ご興味のある方は上記リンクより改めて参考として下さい。
最期の民進党代表も希望の党との合流話しが暗礁に乗り上げ、厳しい状況。
少なくとも30人以上は希望の党から排除という事態に。

しかし、希望の党と民進党の話しよりも日本の国家運営に大きな影響をもたらす極秘情報が存在します。
アメリカ大統領選に於いても勝者を当ててきた当研究所ならでは、誰も論じていない情報を出すと決めました。
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政権奪取という言葉を実際に行ったキーマンは過去に誰だったでしょうか?
二大政党的議会制民主主義という国家の目標を叶える為にも、この解散総選挙は皮肉にも現与党が野党第一党に再び戻る可能性が高まります。

生活の党から自由党に改名した小沢党首。久しぶりに蘇ったようにメディアの露出が増えて、希望の党との連携となっています。
新しい党が議席過半数超えとなり与党に、それから仮に小池知事が諸般の事情により知事職に留まらなければならない際には、一体誰が首相になるのか?

本人が年齢などの面からも、一国のトップの座に意欲を見せなくなった時に逆に、周囲から他に出来る人がいないという流れとなり、そのポジションが遅ればせながら巡るということもあり得なくはない・・・と当研究所の有識者会議により一定の道筋を付け始めております。

もう終わったと言われ続けた大物政治家の本来の出番が其処にあるかもしれません。

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