【CIA】エイリアンが月に2.5億人住む驚愕情報

最近ニュースになることの多い月。例えばグーグルでは、民間企業による優勝賞金を賭けた月面探査レースに於いて、日本のHAKUTOがクローズアップされたり、12月のアメリカ大統領令ではNASAに対して、将来の火星探査に向けて再び、宇宙飛行士を月に着陸させることを命じる内容となっております。

1961年から1972年迄のアポロ計画では計6回の有人月面着陸をNASAが行なってから、最近何故か注目され始めた月。
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現在の天文学界の興味は、はるか彼方の地球に似た太陽系外惑星へとなっているのに、何故今さら地球の衛星に過ぎない身近な月の話題となるのか?

しかし灯台下暗しとも言うべき月には、俄かには信じられないような驚愕の情報があり、その内容はよく有りそうなフィクションのオカルトネタをも凌駕してしまうかの極めて強烈なもの・・・上記の月に関わるニュースが急に取り沙汰されていることとの関係性も噂されております。

本題に入る前に改めて・・・

〈月とは?〉
太陽の惑星である地球の唯一の衛星が月であり、大きさは直径比率で地球の約1/4。
太陽の光を反射して光るのみの月は地球から観て最も馴染みがあると言え、またアポロ計画により月面着陸をしたことにより、人類唯一の到達出来た地球外天体。

満月や三日月といった月の形は29.5日周期で繰り返されております。
しかし地球への公転周期は27.3日とズレがあります。

上空に薄い大気を持ち、岩石質であることから地球形の天体となります。しかし地球形と言っても大気が殆ど無い為に、環境は極めて過酷であり、赤道付近の気温は昼に110℃で、夜にマイナス170℃と、じつに300℃近い寒暖差となります。

〈月にエイリアン2.5億人のCIA筋の驚愕情報〉

人工的な構造物からUFOまで、月に関わる未解明とする写真が溢れており、殆どフィクションであろうとするものが数十年に渡り蓄積されてきたのは否めません。またか?という気にもならざるを得ない訳でありますが、2018年の幕開けとともに其れらが単なる作り話では済まされないのではないか!という情報が飛び出しました。

元CIAパイロットの経歴を持つUFO研究家のジョン・リア氏によれば、月には2.5億人もの地球外知的生命体エイリアンが住んでいるとする情報。それもエイリアンが一種だけではないと匂わせる表現もあります。日本の人口の凡そ2倍ものエイリアンが月に居るという信じられない話。
またこれらをずっと隠し続けてきており、極秘に宇宙人基地破壊を行なってきたのではないか?とする噂も。

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