【UFO】米国防総省が公開で防衛省も記者会見

UFOの映像が日本のニュース番組でも取り上げられることは殆どありませんでしたが、米国防総省による映像の公開と同時に日本の防衛省もこれに関して記者会見を行うという異例の事態となった2020年4月28日。

【米国防総省】
アメリカ海軍のパイロットによる映像と会話の様子が公開され、そのUFOの動きは地球外知的生命体によるものとしか考えられない驚きの状況。風に逆らう向きに回転しながら進み、時速は220km/h以上。パイロットは驚愕の物体を発見して興奮気味の様子。
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【防衛省】
防衛大臣の記者会見では、UFOに遭遇した時の手順を定めるとの発表となりました。
また、自衛隊パイロットは過去にUFOに遭遇しことは無いが、という前置きがあったものの日本では民間機パイロット含めて例え過去にUFOをフライト中に確認してしまったとしても、それを公言出来ない、公言してしまうと精神に異常を来しているとの判断をされ、職務に重大な影響を与えるペナルティーを課せられてしまうという。
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実際には、相当数のパイロットがフライト中にUFOと遭遇している事実があります。

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